シミの薬 | シミ消しの方法

シミの薬

2010年02月25日

シミの薬といえば、思いつくのが エーザイのチョコラBBルーセントC、エスエス製薬のハイチオールC、DHCのシスビタC、第一三共ヘルスケアのトランシーノ、このあたりがシミの薬 口コミ人気ランキングでも上位の内服薬です。

また、シミには、飲むタイプ以外にも塗るタイプもあります。医薬部外品では、小林製薬のケシミンクリームやケシミンペン、オルビスのホワイトニングローションやホワイトニングモイスチャー、草花木果の美容液など口コミや人気ランキングをよく見かけます。シミ消しの方法として、体の外側と内側からのケアも大切です。

シミの薬として第一三共ヘルスケアのトランシーノが大ブレイクしていますが、この薬は、肝斑(かんぱん)の飲み薬です。老人性色素斑などのシミには効果はないようですので、肝斑である場合には試してみる価値がありますね。

肝斑とは、女性ホルモンが関係しているといわれ、妊娠中やピルの服用、更年期などの場合によく現れるシミです。茶色や灰色のような色で、頬骨に沿って左右対称に出来るものが肝斑です。このような場合にはトランシーノが有効的であるといえます。

また、ニキビや肌荒れにお馴染みのエーザイのチョコラBBですが、シミ対策にはチョコラBBルーセントCです。ビタミンC600mgとL-システイン240mgが配合されていて、シミを無色化していきます。青チョコラとして人気ですね。

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カテゴリ: シミ消し